鵬玉会ヒストリー
1999ー2012
1999
(現鵬玉会会長)武田、国際空手道連盟 極真会館 福岡県県下道場交流試合大会で優勝
2005
武田祐次(後の武田鵬玉)、無外流へ入門。
2006
新名玉宗宗家から「俺のところに来い」と呼ばれ、直接・個人指導を受け始める。当時、武田にはすでに約30年の武道歴があった。
2007

武田、タイ プーケットでムエタイ元チャンプと戦う(写真は仲良くなってのち、相手のジムにて)
2008年

5月
「ひの新選組まつり」 参加者約300名、武田は近藤勇役を拝命。
2010年
武田祐次、師である無外流明思派宗家・新名玉宗から、武号「鵬玉」を授けられる。新名宗家自らが「鵬玉」という武号を提案した。
12月
武田鵬玉、師である無外流明思派宗家・新名玉宗から錬士を允許される。
2011年

経済誌 月刊「リベラルタイム」2011年 連載「ロマンティックな愚か者」(島地勝彦) 第31回「刀とサムライと恋女房」 で武田鵬玉が特集される


